緑内障の治療に静岡の眼科医に定期的に通っています

早期の発見で点眼薬の治療を開始

血糖値が高く静岡の眼科の検査で緑内障と診断 | 早期の発見で点眼薬の治療を開始 | 緑内障の治療もしつつ血糖値のコントロールも継続

進行していくと失明の恐れがかなりあるので早い発見で良かった言われました。
40歳を過ぎてからは定期的な眼圧検査が必要だということです。
自覚症状がないので、定期検査でかなりの人が進行を止めることが出来ます。
私も、たまたまの検査で発見さることができ早期治療に入ることが出来ました。
薬物療法での点滴液を使用することから治療が始まりました。
内服薬を併用することもあるようですが、医師の話では今のところ点滴薬だけで治療に入りますが、薬剤の効果が十分でない場合は、レーザーを照射しますと言われました。
レーザーで虹彩に穴をあけることで水の流れをよくするのだということです。
済角検査といって、コンタクトレンズを入れて隅角の状態を確認する検査があります。

緑内障の診断を受けましたが、そんなに悲観していません。
母も罹患していて耐性がついていたのかも。
40歳以上の20人に1人が罹患しているといわれています。
#緑内障

30代後半ですが、緑内障と診断されました。
これから治療を始めます【緑内障治療記 #1】 - 凛と柔く https://t.co/hQmZoBG3bR

— こるり (@koruri130) 2019年5月17日
進行度合いを確認したり、特に眼圧が高くなっている原因や病気の型を確認するために行うと言われました。
目の中に房水というものがあり、繊維柱帯や管のつまりなどで防水の排出ができなくなるのが緑内障の原因です。
知らないうちに眼圧が高くなっていくようです。
眼圧を上げる病気が見当たらない場合は、原発性という型の症状があり急激に眼の痛みや頭痛・吐き気が起こることがあるようです。
私もたまに思い当たるような症状がありましたので、悪くならないように異常に気付いたらすぐに連絡する必要があると言われました。